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事例集

残業申請制度をとっているお客様において、一度も残業申請をしなかった従業員から残業代請求の労働審判を起こしてきた。裁判所は判例に基づき、全面的に従業員の要求を受け入れる姿勢でいた。

2026.02.13

辛抱強く、お客様との間で打ち合わせを重ね、判例の基準をもってしても、労働時間と認められないために重要な証拠が見つかり、それを裁判所に示したことで逆転。ほぼゼロに等しい和解金にて即刻解決。

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